創立70周年記念式典 祝賀会
式典の後は会場を権現荘に移し、祝賀会が行われました。
当園の50周年からの歩みをスライドショーで見ていただきました。スライドを見ながら現職員と旧職員とのおしゃべりも楽しく、「こんなことあったよね。」「あの子、小さかったね。」「先生、若かったね!」
など、当時の思い出がよみがえり懐かしく思い起こされました。参加の現保護者さんや来賓の皆さん、経験年数の少ない職員は、これまでの能生保育園の歩みを映像で知ることができ、より園への理解が深まったのではないかと思います。
その後は、卒園児中学生と職員の和太鼓演奏披露がありました。現在は弁天太鼓で活躍している中学生5名に10月から週に1回ほど保育園に来ていただいて、職員と一緒に練習してきました。中学生の太鼓の技術を見せてもらうことは、職員にとって刺激になり、同じ保育園を軸とした仲間という意識の中でこの機会に一緒に演奏できたのはとてもうれしいことでした。
最後に…70周年記念事業をとおして、今まで保育園に関わった方といろいろな場で会ったり、力を合わせたり、一緒に考えたり、作り上げたりすることができました。このご縁に感謝と喜びでいっぱいです。
70周年を迎えた能生保育園がいつまでも園児にとって、また卒園児にとって温かで楽しく、いつでも帰れる場所であるように、今後も『出会いとつながり』を大切にしていこうと思います。
当園の50周年からの歩みをスライドショーで見ていただきました。スライドを見ながら現職員と旧職員とのおしゃべりも楽しく、「こんなことあったよね。」「あの子、小さかったね。」「先生、若かったね!」
など、当時の思い出がよみがえり懐かしく思い起こされました。参加の現保護者さんや来賓の皆さん、経験年数の少ない職員は、これまでの能生保育園の歩みを映像で知ることができ、より園への理解が深まったのではないかと思います。
その後は、卒園児中学生と職員の和太鼓演奏披露がありました。現在は弁天太鼓で活躍している中学生5名に10月から週に1回ほど保育園に来ていただいて、職員と一緒に練習してきました。中学生の太鼓の技術を見せてもらうことは、職員にとって刺激になり、同じ保育園を軸とした仲間という意識の中でこの機会に一緒に演奏できたのはとてもうれしいことでした。
最後に…70周年記念事業をとおして、今まで保育園に関わった方といろいろな場で会ったり、力を合わせたり、一緒に考えたり、作り上げたりすることができました。このご縁に感謝と喜びでいっぱいです。
70周年を迎えた能生保育園がいつまでも園児にとって、また卒園児にとって温かで楽しく、いつでも帰れる場所であるように、今後も『出会いとつながり』を大切にしていこうと思います。
2018/11/22






















































































































